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アイコン 沓についての土木用語解説

ぴったり土木用語

とは (しゅう)

橋台に橋桁を載せる為に取り付けた台状の部材。一般的には鋼製ですがクロロブレンゴムなどを利用するタイプの橋梁も多く有ります。

音読み:トウ
訓読み:かさ(なる)
    くつ
    むさぼ(る)

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関連用語



1.座布団筋とは (ざぶとんきん)

座の補強筋のこと。

2.石とは (どういし)

基礎に使う石

3.座とは (しゅうざ)

下部工の出来高(構造高)を現場にて調整するために座を設ける。座には、調整モルタル(RC下部工)・調整プレート(鋼製下部工)がある。

4.座とは (しゅうざ)

座(くつざ)
(くつ)座(ざ)
理由は不明だが、座(シューざ)と読む場合がある。
漢字辞典等では、「」の読み方を、「トウ」「くつ」等と記載しており、「シュー」「しゅう」の記載は無い。


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