本ホームページの土木用語集には、2017年6月16日現在2936の用語が登録されています。皆様のご協力に感謝いたします。

アイコン 立体交差についての土木用語解説

ぴったり土木用語

立体交差とは (りったいこうさ)

道路と道路、または道路と鉄道などが互いに立体的に交差すること。立体交差には単純立体交差・交差点立体交差・インターチェンジがある。

〔追記する〕

関連用語



1.ランプとは (らんぷ)

立体交差において、相互の道路を連結、または高さの異なる道路間を連結するための車道のこと。

2.自動車専用道路とは (じどうしゃせんようどうろ)

都市高速道路、都市間高速道路、一般自動車等、自動車の交通ための道路。自動車以外の方法によって通行することが禁じられ、他の道路などとの交差も立体交差とすることなどが要求されている。

3.単純立体交差とは (たんじゅんりったいこうさ)

道路がお互いに立体的に交差するのみで、交差部のまわりに連結路のないもの。


ほかの専門用語を検索する