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アイコン 腹起しについての土木用語解説

ぴったり土木用語

腹起しとは (はらおこし)

土留工事において、親杭や矢板に作用する土圧や水圧を支持する横架材。

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関連用語



1.山留とは (やまどめ)

開削の際に、地盤が崩れないよう矢板などで土を押さえること。土圧が大きい場合は腹起し、水平梁などの支保を使う。

2.腹起こしとは (はらおこし)

腹起しとは、土留め工事において、親杭や矢板に作用する土圧や水圧を支持するために設置される横架材のことをいう。


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