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ぴったり土木用語

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関連用語



1.15尺è??6尺とは (いんごろく)

型枠の定番サイズ。45cmè??180cm。

2.1尺è??6尺とは (いんろく)

型枠の定番サイズ。30cmè??180cm。

3.3尺è??6尺とは (さぶろく)

パネル合板のの定尺サイズ。90cmè??180cm。型枠や敷鉄板の定番サイズ。

4.コア採取率とは (こあさいしゅりつ)

実質のコア長è??実質掘削長è??100。断層破砕帯、風化変質帯ではコア採取率が低下する。

5.シャタリングとは (しゃたりんぐ)

大型の壁型枠用バタ材に使用する250è??129mmの鋼材。長さは1.5m~3.9mまである。商品名より呼称される。

6.にろくとは (にろく)

2尺è??6尺

7.合理式とは (ごうりしき)

物部式やラショナル式とも呼ばれる、洪水流量を求める簡便な式で、流域の小さな中小河川では広く一般的に使われているが、大河川(直轄河川)はで貯留関数法により流量を計算している例が多い。

Q=1/3.6è??fè??rè??Aで求めることができ、Q=流量、f=流出係数、r=時間雨量強度、A=流域面積である。

8.座屈荷重とは (ざくつかじゅう)

長柱に圧縮力が作用し、座屈が生じるときの荷重Pcr。Pcr=円周率の2剰è??曲げ剛性/柱の座屈長さの2剰。

9.桟木とは (さんぎ)

①管路敷設の際、梯子胴木工の横に打ちつけた丸太。②3cmè??6cmè??4mの角材。12桟(1寸è??2寸)ともいう。

10.度数率とは (どすうりつ)

労働時間100万時間当たり何件の災害があったかを示し、次式により表す。度数率=(死傷者数/労働延べ時間)è??1,000,000

11.平均断面法とは (へいきんだんめんほう)

ある測点の断面積をS1とし、その次の測点の断面積をS2とする。2点間の距離をLとする。2測点間の体積(V)はV=(S1+S2)è??2è??L 。このようにして土量や体積を求める方法。

12.労働損失日数とは (ろうどうそんしつにっすう)

強度率を算出する際に用いる係数で、労働災害により失われた日数を評価したもの。休業のみの場合は、休業日数è??300/365で表し、死亡や障害が残った場合は等級により損失日数が定められている。

13.等流とは (とうりゅう)

断面変化のない、乱れの全くない流れの状態。自然界には存在しないが、計算が簡単なので、ちょっとした計算にはこれを使用する。
計算式は以下のマニング式(manning)による。
V=1/nè??R^(2/3)è??I^(1/2)
・nは粗度係数(河川の計画では0.030とか0.035を用いた例が多い)
・Rは径深(面積è??潤辺)
・Iはエネルギー勾配(厳密には違うが河床勾配を使う)

14.VEとは (ぶいいー)

VEとは価値工学(Value Engineering)のことで、価値=機能è??コストとして考える。
価値を高めるためには、同じコストで機能を高めるか、機能は変えずにコストを抑えるという考え方。
VEの効果をより高めるためには、工事実施時よりも設計時、設計時よりも計画時など、なるべく上流工程で取り組むことが望ましい。
資格としては、VEL(VEリーダー)やVES(VEスペシャリスト)などがあるが、ありがたみは殆どない。

15.m3とは (りゅうべい)

体積のこと(縦è??è??高さ)

16.ダボとは (だぼ)

ダボ(太枘、駄枘、ドイツ語:Dè??bel)は、木材同士をつなぎ合わせる際に使用する木製の棒。つなぎあわせる木材の大きさにもよるが、直径6mm,8mm,10mm,12mm,長さ2cmから10cmのものが規格としてある。また、棚受としても用いられる。
なお、日本の口語表現では、上記のものに限らず接合部位に使う部品を「ダボ」と総称することがある。<Wikipediaより>

17.いんにっさんとは (いんにっさん)

一寸二分è??一寸三分(30è??40mm)のタルキの事

18.フレコンとは (ふれこん)

除染業務で出た汚染物を入れる1.5mè??1m位の大型土嚢。

種類として、茶フレコン(主に草・木などの可燃物)や黒フレコン(主に汚染土や不燃物)等がある。


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