シューについての土木用語解説
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関連用語
1.アシュートとは (あしゅーと)
(AASHTO)The American Association of State Highway and Transportation Officials アメリカ各州道路交通行政官協会のこと。
2.シュートとは (しゅーと)
コンクリート打設において、高所から低所に流し込むための樋もしくは管のこと。
3.シュートとは (しゅーと)
(chute)フレッシュコンクリートを高所から低所に流し送るための樋状又は管状の用具。
4.支承とは (ししょう)
橋台や橋脚上で橋桁を支持する部品でシューとも呼ばれる。接触面の形状により線支承と面支承に分類され、相対変異を許すかどうかで固定支承と可動支承に分類される。
5.尻鍬とは (しりぐわ)
コンクリート打設で、シュートなどからコンクリートをかき落としたり、打設したコンクリートをかきならす仕事を受け持つ作業員。
6.提灯とは (ちょうちん)
コンクリート打設に使用する円錐形の縦シュート。
7.縦シュートとは (たてしゅーと)
コンクリートを打ち込み箇所まで運搬する道具の一つで、円又は四角形断面の管状のもの。コンクリートバケットが使えない場合に使用する。
8.沓座とは (しゅうざ)
沓座(くつざ)
沓(くつ)座(ざ)
理由は不明だが、沓座(シューざ)と読む場合がある。
漢字辞典等では、「沓」の読み方を、「トウ」「くつ」等と記載しており、「シュー」「しゅう」の記載は無い。
9.縦シュートとは (たてしゅーと)
斜めシュートと違う
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