納まりについての土木用語解説 ぴったり土木用語 納まりとは (おさまり) 部材の組合せの具合。 〔追記する〕 記載内容の訂正・追記があればご記入ください。 関連用語 1.地縄張りとは (じなわはり)建築物のおおよその形を敷地内に示すために張りめぐらすロープ(縄)のこと。建物の外周通り芯を使うのが一般的で、基礎や外足場などの納まりがチェックできる。市街地や狭い敷地での工事のときは、必ず行うこと。 2.現寸図とは (げんすんず)(actual size drawing )現寸図とは、実物と同じ大きさで描かれた図面で、設計図の理想寸法ではなく、実際の寸法や納まりを確認するためのものです。 ほかの専門用語を検索する 2026-5-15